日本語教師として大切なもの
知り合いの有名一流ホテルの秘書が言っていたこと。外国人の従業員のために来た日本語教師があまりにみすぼらしくて、その場に合わずに困ったという。
日本語教師はそれだけでは生計が成り立たないから、主婦の非常勤講師が多い。当然子供の手を離れた50歳以上が多い。年齢的に無条件で輝ける歳ではない。だからこそ、自分に似合うものを着て、お化粧を丁寧にして、きれいに見せる必要があるのではないか。
どんな仕事でも接する人に好印象を持ってもらうのは大切なこと。この辺りを意識していない日本語教師が多すぎると思う!
ああ、私も新しいお化粧の仕方、新しい秋の服を身につけなければ!


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